当社の事業領域
eeg 事業紹介
土壌調査・対策工事においては、ドローンを用いて対象地の敷地境界と近隣住宅との位置関係を把握し、 施工の際に発生する騒音等の事前調査ができます。 また、不要になった老朽建物の解体工事や新たに発見された有害物質(アスベスト、PCB)の除去。 さらに、土地売買前の土壌汚染調査・浄化対策を施し、 工場の跡地利用として不動産取引の支援など領域を拡大致しました。 今後も汚染調査から対策工事までを一貫して計画・管理し、 皆さまの安心・安全を目指して活動してまいります。
水質・大気・騒音・振動・有害物質・土壌汚染などの調査計画から対策実施までの一貫した事業体制を整えております。
建築・土木・設備・配管・建屋解体などの専門工事について幅広くご提供します。
一般の土地・建物買取、販売、仲介の他、土壌汚染用地の買取及び遊休地の維持管理等のサービスをご提供します。
最新鋭のドローンを活用した空撮映像及びKUMIKIを利用した測量サービス等を提供しています。
例:土壌汚染対策法に準じたサービスの流れ
調査
計画
地歴調査
表層土壌調査
絞込調査・個別調査
ボーリング調査

地歴
調査

土壌調査

詳細
調査

土壌汚染概況調査

浄化プラン策定
浄化対策工事
対策
完了
地歴調査
登記簿謄本、住宅地図、航空写真等による土地の地歴調査、 現地踏査とヒアリングなどによる調査を実施します。
表層土壌調査
地歴調査で土壌汚染リスクがあると判断された場合、土壌調査で汚染があるかを確認します。
絞込調査・個別調査
表層土壌調査で汚染の可能性があった場合、絞込調査・個別調査を行います。
ボーリング調査
汚染が確認された区画をより詳細に調べます。
浄化プラン策定
調査の結果土壌汚染の浄化が必要と判断された場合、適切なプランをご提案いたします。
浄化対策工事
検討したプランに基づき、適切な工事を実施します。
土壌汚染調査、対策に係る行政対応支援